- 第7回大会概要
- 目次
- 高齢者における転倒の要因と対策
- 高齢者における転倒発生のメカニズム -気象条件と身体活動量の観点から-
- 介護予防事業として取り組んでいる荒川版転倒予防体操の紹介
- 住宅・建築における転倒防止を目的とした環境整備について
- 冬期における高齢者の歩行転倒事故対策 -2つの極端な解決シナリオと考察-
- 「交通バリアフリー化に向けた市民参加のあり方に関する考察-姫路市における活動事例を通して-」
- 関西支部活動報告
- 九州支部活動報告
- 東北支部活動報告
[特集 高齢者の転倒を考える]
- 猪飼 哲夫(東京慈恵会医科大学リハビリテーション医学講座)
- 青柳 幸利(東京都老人総合研究所運動科学研究室)
朴 眩泰・東郷 史治(東京大学大学院教育学研究科)
- 山田 拓実(東京都立保健科学大学 保健科学部)
- 布田 健((独)建築研究所 建築生産研究グループ)
- 原 文宏((社)北海道開発技術センター)
[原著論文]
- 鈴木 義康・児玉 健・多淵 敏樹
[事務局報告]
[支部報告]
[編集後記]
